私は恥しい母
下着を潜った息子の指が母の陰毛を撫でつつ奧へ下へ、弄られ抉られ抽送されるのを待って濡れた秘孔へ這う。毎朝、通勤電車で性器をまさぐるのが母子の日課。やがて緋沙子の手もズボンに伸びて勃起をしごく。スリリングな倒錯淫戯に溺れる若母と少○が、痴漢だけで我慢できなくなる日が、ついにやって来た!
基本情報
| 著者 | 鬼頭龍一 |
|---|---|
| 発売日 | 1996/03/25 |
| ページ数 | ページ |
| 評価 | 4.3 |
| スコア | 88 |
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