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若恥母

若恥母

「僕は他の女に興味はないいんだ。お母さん以外は……」愛しい我が子に告白され、美貴は決意した。貴志のため裸モデルになろう、願いはすべて聞こう、と。豊麗な裸身を晒し、羞恥のポーズをとる母。息子の視線に陰部が濡れ蠢き、疼きが走りだした時、美貴はもう我慢できずに自ら哀訴していた。「貴志、お母さんを抱いて! ××してェ!」

基本情報

著者鬼頭龍一
発売日1995/01/25
ページ数ページ
評価 4.3
スコア86

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ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

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