義母と叔母と少年

義母と叔母と少年

夜ごと悩まされる空閨を、指で快感を貪る麻美。募りくる性欲を、義母をオナペットに慰める俊介。義母と息子、二人きりの生活は、一度壁を越えれば相姦地獄へ走ってしまう危うさと甘美さに満ちていた。そこへ艶熟した女体をもてあました叔母が現われ、少○の欲望を挑発しはじめ、妖しい事件が次々と……。

登場人物 あさみ(29歳)義母/ゆきえ(34歳)叔母・伯母/まりこ(20歳)その他

基本情報

著者牧村僚
発売日1991/12/25
ページ数ページ
評価 4.0
スコア88
ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

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