隣人妻が仕掛ける姦の罠

隣人妻が仕掛ける姦の罠

「おばさん! そんなことされたら、ぼく……」亀頭の先端をゆるゆると撫でまわす人妻の指先。ブルッと身を震わせた瞬間、少○は暴発した。密かに耽っていた自慰を目撃された上に、憧れのママに告げ口をすると言われては……仕組まれた罠とも知らず、和彦は魔悦に囚われる……

基本情報

著者牧村僚
発売日1999/07/25
ページ数ページ
評価 3.5
スコア81
ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

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