幸福崩壊【人妻拷問マンション】

幸福崩壊【人妻拷問マンション】

新居のマンションで幸せな新婚生活を送っていた27歳人妻・江梨香は、突然押し入ってきた男たちに凌辱され、同じ階に住む友人の人妻・美里までも巻き込まれていく。理不尽な暴力によって貞淑な人妻たちの日常が奪われていく様を描いた、容赦のないハード系凌辱官能小説。幸福が音を立てて崩れ落ちていく展開のギャップが読者の心を強く揺さぶる一冊。

基本情報

著者妻木 優雨
発売日2020/06/25
ページ数446ページ
評価 3.9
スコア93
初回購入 70%OFFクーポン(上限500円)

口コミ

良い点
  • 「元グラビアアイドルに横恋慕する子分たちが挿入なしの強制で自分の女にしようとする展開や、居合わせた子持ちの人妻を腹いせに犯してしまう流れが生々しく、青年に犯される場面での肛門への拘りや色っぽい喘ぎ声が印象的でした。」
  • 「貞淑で勝気な人妻二人がヤクザの毒牙にかかり徹底的に凌辱されて性奴隷と化していく展開は凄まじく、幸福崩壊というタイトル通りの説得力があって、鬱屈した日々に飽きている人には強くおすすめできる一冊だと思いました。」
悪い点
  • 「凌辱シーンがかなり鬼畜っぷりで容赦なく、幸福崩壊というタイトル通りの苦々しい結末まで突き進むので、耐性のない人にはただただ不快感のほうが強く出てしまうかもしれません。」
ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

良い点・気になる点は、読んだ方の感想をもとにまとめています。感想がまだ少ない作品は、無理に埋めずそのままにしています。

運営者とサイトの方針について →
目次