本文へ移動

下町とろみつ通り : 長編小説

下町とろみつ通り : 長編小説

◎参道の看板娘に恋する青年を美熟女たちが艶肌で応援!
◎今旬な作家が贈る甘美な下町官能ロマン!
大学生の川島晃太郎は、神社の参道にある甘味処でアルバイトを始めた。そのわけは店の看板娘である喜多川弘美に一目ぼれしてしまったからだ。弘美への想いは高まるが、奥手で童貞の晃太郎は告白出来ずにいた。そんな時、うなぎ屋の女将に恋心を見抜かれ、さらに誘惑されて筆下ろしをしてもらう。以来、せんべい屋の新妻や小料理屋の未亡人ら、参道の年上美女たちから甘い誘いをかけられることになって…!
人情味溢れる下町を舞台にとろけるような快感が弾ける、書き下ろし傑作青春エロス!

基本情報

著者葉月奏太
発売日2015/11/25
ページ数ページ
評価 4.0
スコア92
ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

良い点・気になる点は、読んだ方の感想をもとにまとめています。感想がまだ少ない作品は、無理に埋めずそのままにしています。

運営者とサイトの方針について →
目次