本文へ移動

女盛りの島 : 長編小説

女盛りの島 : 長編小説

◎無職の童貞青年が南の島で王様に!
◎「わたしを味わってください…」夢のハーレム体験!

23歳の寺嶋進矢は勤務先が倒産し、途方に暮れていた。そんな時、関係が途絶えていた祖父から突然連絡が入る。祖父は小笠原諸島より南にある「尻根島」で当主として君臨しているという。常夏の尻根島はフルーツ栽培が盛んで、豊かな島らしい。そして祖父から自分の跡を継げと言われ、無職の進矢は島行きを決める。到着すると、島の暑さにまずびっくり。加えて女たちが皆、ビキニにホットパンツという超薄着でドキドキしてしまう。さらに、次期当主候補の進矢を、女たちが誘惑してくるのだった…!
南海の孤島を舞台にした傑作ハーレムエロスが新装版で復活。

基本情報

著者橘真児
発売日2018/06/25
ページ数ページ
評価 3.9
スコア90
ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

良い点・気になる点は、読んだ方の感想をもとにまとめています。感想がまだ少ない作品は、無理に埋めずそのままにしています。

運営者とサイトの方針について →
目次