姉と縄と少年

姉と縄と少年

これほど縄が似合う女がいただろうか? 超絶フェラチオを受け、もはや後戻りできず、青獣と化した弟に牝犬の格好で縛られ、媚肉を貫かれ、肛姦される……禁姉と魔少年、爛熟な性と未熟な性が激突する、相姦の美味は、姉の肉と理性を狂わせていった!

基本情報

著者巽飛呂彦
発売日1999/08/25
ページ数ページ
評価 3.8
スコア82
ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

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