二人の熟夫人 狂った寝室

二人の熟夫人 狂った寝室

「初めての相手が、わたしでもいいの?」Fカップの乳房を両腕で隠し、大学生に囁く和季子。「わたしを彼女だと思って、好きにしていいのよ」柔尻をくねらせ、硬い肉茎を優しく包むひとみ。32歳と36歳、同じマンションの熟夫人と重ねる密会。夫のいない昼下がり、隣りの奥さまは美獣になる!

登場人物 わきこ(36歳)人妻/ひとみ(32歳)人妻

基本情報

著者巽飛呂彦
発売日2005/07/25
ページ数ページ
評価 4.0
スコア87
ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

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