恋するビスマルクは提督(仮)の言いなり

恋するビスマルクは提督(仮)の言いなり

「おねだりポーズでハメ乞い、だなんて……
なによ、なによ! 調子に乗って! やれば
いいんでしょ、やれば!」
 はだけた軍服姿も凜々しいユーディト・東
郷・ビスマルク。
 美しい顔で凹ませて、ひょっとこフェラで
ごっくんしたあとは、ちゃんと××で貫いて
イカせてほしい!
 制服のスカートをめくり、まんぐり返しを
決めて、肉裂も肛門も、クリトリスまで剥き
出しにして、悔しがりながらも、美少○の口
からは完全屈服のハメ乞いの淫声が……
「アドミラール、慎之のフル勃起、挿入れて
くださいっ! わたし、ルー子の、エッチな
ハメごろ××に、全部、挿入れてぇ! ズボ
ズボして子宮の奥までがんがん突いてっ!」

基本情報

著者巽飛呂彦
発売日2018/08/25
ページ数ページ
評価 4.0
スコア85
ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

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