処女未亡人

処女未亡人

黒い喪服の下から現われた、雪のような肌と乳房。青年は豊かなふくらみへ手を伸ばし、揉みほぐす。ああ、なんて柔らかく、綺麗な肌なんだろう……。膝の間からは女蜜があふれ、牡を誘う臭気が漂う。尻を抱えた勇作は、剛直を深々と埋めこんでゆく。それが響織子にとって初めての体験だとも知らず……。

登場人物 きょうこ(30歳)未亡人/まこと(18歳)女子大生

基本情報

著者巽飛呂彦
発売日2004/01/25
ページ数ページ
評価 3.3
スコア82
ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

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