清楚な巫女と美少女メイド : 秘密の処女ハーレム

清楚な巫女と美少女メイド : 秘密の処女ハーレム

寂れた神社で美しい巫女・梓と運命的に出会った和馬。彼女の予知に従って会社を辞め、退職金で神社を買収し、二人で神社の復興という新たな生きがいを見出していく。だが、そこへメイド姿の姪・月乃が下宿することになり、清楚な巫女と美少○メイドに囲まれた秘密の処女ハーレム生活が幕を開ける。神社の神器を絡めた濃密なプレイや、巫女とメイドが競演するご奉仕シーンなど、和風エロスの魅力が詰まった一冊。

基本情報

清楚な巫女と美少女メイド : 秘密の処女ハーレム
著者青橋 由高
発売日2023/09/25
ページ数ページ
評価 3.9
スコア86

口コミ

良い点
  • 「31歳という巫女ヒロインの設定がたまらなくて、性の喜びに没頭していく様子がすごく淫美でした。絶頂に達する表現も素晴らしくて、抜けるシーンが多いので実用性も高いと思います。」
  • 「神社の神器を絡めたプレイがあってすごくエロかったです。マゾメイドと巫女と一緒に迎えたラストは爽やかな読後感で、読み終えてすっきりしました。」
  • 「身悶える美しい巫女や美少○メイドの処女喪失、ミニスカ巫女装束の絶対領域、巫女とメイドのダブルご奉仕など見どころが多くて満足度が高かったです。」
悪い点
  • 「裏穴まわりのプレイがかなり多めに描かれているので、そういうプレイがあまり好きじゃない人だと好みが分かれてしまうかもしれないと感じました。」
  • 「メイドの娘は主人公と巫女の関係を進めるための役割で出されたキャラという感じで、単体では良いキャラなのに作品中では邪魔に思えてしまいました。年上巫女ヒロインだけで勝負してほしかったです。」
  • 「巫女がはじめから清楚さのわりに全然清楚じゃなくてがっかりしました。もっとしっかり貞操観念がある方がよかったですし、巨乳設定にも違和感がありました。姪のメイドも必要なかったのではと思います。」
目次