わざと薄着な義母さん

わざと薄着な義母さん

10年前に父を亡くし、デザイナーで美しい義母・葉月とJDの義姉・凛と三人で暮らす優吾。高校卒業式の翌日から、義母はノーブラのタンクトップやショートパンツなど妙に薄着で過ごすようになり、お風呂上がりの無防備な姿や過激なスキンシップで優吾を翻弄していく。そんな義母に煽られるように、義姉の凛までもが誘惑に加わり、ひとつ屋根の下で美母娘に迫られる密着ハーレムが幕を開ける。初恋の女性でもあった二人との甘く淫らな同居生活を描く、誘惑系人気シリーズの一冊。

基本情報

著者青橋 由高
発売日2024/07/05
ページ数215ページ
評価 4.2
スコア89
初回購入 70%OFFクーポン(上限500円)

口コミ

良い点
  • 「義母と義姉のめんどくさいところも含めて魅力的で、彼女たちを女性として意識するようになったきっかけがプレイにちゃんと反映されているのが楽しかったです。姦しい母娘に愛されるラストにはニヤリとさせられました。」
  • 「薄着とスキンシップで迫ってくる義母と義姉、それに必死に耐える18歳童貞の主人公とのやり取りが健気で楽しめました。性描写も丁寧で、義母と義姉それぞれのイキ顔が良かったです。」
悪い点
  • 「薄着とスキンシップで迫ってくる義母と義姉に必死に耐える主人公との掛け合いは楽しめましたが、後半になって溺愛の親子丼展開になってしまったのが残念でした。」
ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

良い点・気になる点は、読んだ方の感想をもとにまとめています。感想がまだ少ない作品は、無理に埋めずそのままにしています。

運営者とサイトの方針について →
目次