なぜか薄着な両隣の熟女

なぜか薄着な両隣の熟女

お隣に引っ越してきたシングルマザー・聡美と、逆隣に住む幼なじみの人妻・彩香。ふたりの年上美女に挟まれて暮らす巧馬は、開けっ放しの窓から見える無防備な薄着姿につい目を奪われてしまう。覗き見から始まった関係はやがて甘い交わりへと発展し、聡美・彩香それぞれとの触れ合いはWデート、制服プレイ、露出プレイ、露天風呂3Pへとエスカレートしていく。年上のお姉さんふたりに翻弄されながら愛される、フランス書院文庫らしい甘々ハーレムラブストーリー。

基本情報

著者青橋 由高
発売日2025/01/10
ページ数215ページ
評価 4.1
スコア86
初回購入 70%OFFクーポン(上限500円)

口コミ

良い点
  • 「あっまい展開でオホ声や孕ませ媚びまで盛り込まれていて、ハードな話が続いたあとの息抜きにちょうどよかったです、黒本らしい甘さが心の栄養剤でした」
  • 「聡美と彩香、ふたりとも巧馬へのアプローチはまどろっこしいところがあったけど、いざ濡れ場になると積極的になるのが良かったです」
  • 「制服3Pや露出プレイ、露天風呂3Pまで盛り込まれていて、シチュエーションが盛りだくさんで飽きずに楽しめました」
悪い点
  • 「ヒロイン二人が巧馬へアプローチする過程がちょっと回りくどく感じました」
  • 「聡美も彩香も三十代前半でしかないのに、なぜタイトルに『熟女』と付けたのか疑問に思いました、年上のお姉さんという印象の方が近いです」
ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

良い点・気になる点は、読んだ方の感想をもとにまとめています。感想がまだ少ない作品は、無理に埋めずそのままにしています。

運営者とサイトの方針について →
目次