三穴孕ませ 妻の母、妻の姉、女子学生を…

三穴孕ませ 妻の母、妻の姉、女子学生を…

大学院に通う知的な妻の姉、古風で奥ゆかしい39歳の義母、そして義姉に想いを寄せる女子学生――婚約者との関係が冷え込んだ主人公が、逞しい欲望のままに三人の女性を堕としていく背徳の種付け官能。義姉との禁断の一線を越えたことで豹変する主人公の鬼畜っぷりと、快楽に溺れていく女性たちの乱れっぷりが読みどころ。カバーイラストの艶やかな造形も話題の一冊。

基本情報

著者夏月 燐
発売日2020/08/28
ページ数214ページ
評価 3.8
スコア88
初回購入 90%OFFクーポン(上限2,000円)

口コミ

良い点
  • 「険悪になってしまった身重の妻との関係がスパイスになっていて、義姉や義母とセフレみたいなただれた関係にズブズブはまっていく描写が抜群でした。受精まではいかないけど種付けする描写がねちっこくて好みでした。」
  • 「義姉と関係を持つ前までは主人公も大人しくて、登場人物にちゃんと血肉が通っているように感じられて引き込まれました。そこから豹変していく変化の付け方も良かったです。」
  • 「婚約者の母や姉がとても色気たっぷりに描かれていて、まるで凌辱されるのを待ち望んでいるかのような乱れっぷりが絶倫の主人公と相性抜群でした。カバーイラストの美尻にも欲情しました。」
悪い点
  • 「義姉と関係を持ってしまった以降は、女性たちがすぐに堕ちてやるだけの展開になってしまい正直あまり面白味を感じませんでした。婚約者とのシーンも欲しかったし、義姉を慕う女子学生は正直いなくても良かったかなと思います。」
  • 「主人公に冷たい婚約者の存在だけが妙に浮いていて、あの関係性でどうやって妊娠させる設定にしたのか少し疑問に感じてしまいました。」
ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

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