鬼畜監禁【人妻・三穴奴隷】

鬼畜監禁【人妻・三穴奴隷】

夫の転勤で地方都市へやってきた新婚二年目の若妻・彩里は、パート先の美術館の飲み会の帰りに拉致され、廃ビルの一室に監禁されてしまう。相手は長身Gカップの彼女に狂おしいほどの想いを抱く、金持ちの息子でニートの哲雄。鏡張りの部屋で緊縛され、イラマチオ・種付け姦・アナル調教と三穴を犯され続ける東京に戻るまでの一か月間、理知的な人妻の心と体が少しずつ変化していく監禁凌辱の一冊。

基本情報

著者夏月 燐
発売日2021/01/29
ページ数348ページ
評価 3.8
スコア89
初回購入 90%OFFクーポン(上限2,000円)

口コミ

良い点
  • 「理知的で美しい人妻が意思に反して快楽に飲まれていく様子に、背徳感と征服感がしっかり満たされて興奮しました。抗っているのに体は求めてしまう描写が繰り返されても飽きずに引き込まれます。」
  • 「始終高圧的だった哲雄が最後に彩里へ結婚を求める展開には驚きました。引け目を感じて生きてきた男の理想がずっと前フリだったのかと思うと余韻が残ります。」
  • 「拘束のされ方や体位の描写がとにかく細かくて、後ろ手に縛られて宙吊りにされたまま巨根で貫かれる場面などをイメージしながら読むとより楽しめました。」
悪い点
ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

良い点・気になる点は、読んだ方の感想をもとにまとめています。感想がまだ少ない作品は、無理に埋めずそのままにしています。

運営者とサイトの方針について →
目次