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人妻の肉宴 : 長編官能小説

人妻の肉宴 : 長編官能小説

地方出身の私大生である関口慎吾は、ファーストフードで働くミニスカふとももが眩しい人妻店員の玲子に憧れ通い詰める毎日だった。それは彼女に大好きな若き義母・政美の面影を見ていたからでもあり、東京への進学も元々は政美への思慕を断ち切るためでもあった。しかし、知り合った玲子は露出壁のある淫乱妻であり、性風俗店を経営する夫と共に慎吾をめくるめく人妻の淫夢の世界へと誘い性の手ほどきを施していくのだった…。母への欲望に疼く青年と妖艶な人妻たちが華麗に織り成す「牧村僚・母子相姦シリーズ」の決定版である!!

基本情報

著者牧村僚
発売日2003/08/25
ページ数ページ
評価
スコア-
ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

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