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叔母 : 艶めく柔肌 : 長編官能小説

叔母 : 艶めく柔肌 : 長編官能小説

二年間のアメリカ放浪の旅から帰国したばかりの藤井翔太は、ある日、叔母の宮沢利江子から呼び出される。
叔母は新興ランジェリー・メーカーを経営する女社長であり、彼に自分の会社で働いてみないかと誘う。
翔太は叔母に少○時代からずっと憧れており、彼女が四十二歳になった今でもその想いは変わらない。
叔母の申し出を快諾した翔太は、入社当日に美人社長秘書・佐伯由紀奈から自分の仕事内容を聞かされて驚く。
なんと、翔太の仕事は肉体サービスも含む女性専用の接待係だったのだ……

誘惑小説の旗手が描く、禁断のオフィス・ロマン。ファン待望の書き下ろし最新刊。

基本情報

著者牧村僚
発売日2008/05/25
ページ数ページ
評価
スコア-
ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

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