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濡母日記・レオタードとふともも

濡母日記・レオタードとふともも

ママのふとももにさわりたい、セックスしたい!……白いレオタードが映える、むっちりと艶めかしい母の女体に、淫猥な憧憬を抱く少○たち。夜ごと息子の肉体を求めてオナニーする実母たち。淫らにきらめく黒いパンティが、ガーターベルトが、実の母子を禁断の領域へ誘う、究極の相姦蜜戯!

基本情報

著者牧村僚
発売日1996/05/25
評価 3.88
スコア76
初回購入 70%OFFクーポン(上限500円)

口コミ

良い点
  • 「ただ、思いのほかスピーディに話が進むことで戯れに終始することなく、割と早い段階で最初の1組が結ばれるのは良かったと思うと評価されています。」
  • 「迷いに迷った挙句に明彦を誘惑して和也の代わりにしようとする志乃の行動が描かれた序盤にもイイ感じの艶っぽさがあったし、そのことを知って嫉妬に狂う和也という流れも良かったと評価されています。」
悪い点

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ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

良い点・気になる点は、読んだ方の感想をもとにまとめています。感想がまだ少ない作品は、無理に埋めずそのままにしています。

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