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義母に焦がれて : 長編官能小説

義母に焦がれて : 長編官能小説

十七歳の玉城敬一は、二年前に父が再婚し義母となった朋美に夢中だ。清楚で美しく、そして熟れきった色香も漂わせる三十一歳の朋美にずっと憧れていて、そのため敬一は彼女も作らず童貞であった。
義母への狂おしい想いを隠して悶々とした日々を過ごしていた敬一だったが、朋美の妹で叔母にあたる英里子をはじめ、魅惑の年上女性たちが次々と現れ、その出会いが彼を変えていく・・。
癒し系官能の旗手が描く、渾身の書き下ろし長編誘惑エロス!

基本情報

著者牧村僚
発売日2009/12/25
ページ数ページ
評価
スコア-
ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

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