絶対調教 彼女の母、彼女の姉、担任の先生まで

絶対調教 彼女の母、彼女の姉、担任の先生まで

彼女の母、彼女の姉、そして担任の女教師までもを調教の渦に引きずり込んでいく背徳ロマン。主人公は交際相手の母に一目惚れし、娘の弱みをでっち上げて奴隷契約を結ばせると、リビングや浴室など愛娘のいる家の中で奉仕を強いていく。やがて暴走する欲望は姉妹や担任女教師にまで及び、複数の女性を巻き込んだ調教劇が展開される。彼女の母という王道设定をベースに、ポ○チオ描写やアナル2穴責めなど著者ならではの濃厚なシーンが盛り込まれた一冊。

登場人物 さき(38歳)未亡人/えりか(18歳)女子学生/あい 女子学生

もくじ(全7章)
  • 第一章 キョウハク 彼女の熟母は38歳 1 青い蕾 2 見せつけられる絶望 3 男根の威力
  • 第二章 ケイヤク 期間限定の牝奴隷 1 肛門への妄執 2 口止めの代償 3 撮られていた痴態
  • 第三章 オチル 白昼の自宅調教 1 浴室の性奉仕 2 未知の感覚 3 子宮アクメ
  • 第四章 イキジゴク 娘がいる家の中で 1 部屋に潜む青狼 2 双臀に埋まる肉杭 3 罠に堕ちた彼女の姉
  • 第五章 イジョウナ 開発されていくA感覚 1 肛肉の震え 2 壮絶なアナルポルチオ 3 二穴攻め
  • 第六章 コワレル 狂っていく家族の絆 1 疑似恋人 2 裸エプロンの接待 3 堕母
  • 第七章 フクジュウ 母娘が、女教師が…… 1 娘の前での潮吹き 2 受胎をねだる女たち

基本情報

著者榊原 澪央
発売日2016/04/15
ページ数309ページ
評価 3.9
スコア94
初回購入 90%OFFクーポン(上限1,000円)

口コミ

良い点
  • 「メインの彼女の母に亡くなった夫の名前で「直さん」と呼ばせる演出が良かったし、著者お得意のポ○チオセックス描写もしっかり描かれていて、女性が4人出てくる割に多さを感じずエロかったです。」
  • 「二股のペ○バンでのレズや、ペ○バンでのア○ルの2穴責めなど、長年アダルト小説を読んできても初めて読む行為が描かれていて、それだけでも購入する価値があると感じました。」
  • 「若くして淫乱姉妹に仕込まれた巨根男子が女を性奴隷に堕としていく話で、女が最初は嫌がっているところから屈服させていく過程がしっかり描かれているのが良かったです。」
悪い点
  • 「最初にお母さんを追い詰めるシーンだけが妙に文語的というか論理的な語り口になっていて、そこだけ違和感を感じました。ただそのあとはすぐにエロさに馴染んでいきます。」
  • 「最後の5Pで、姉妹と女教師が主人公と母親の行為をただ見ているだけなのが残念でした。それまでレズや4Pがあった分、もっとえげつない絡みを期待していたので物足りなかったです。」
  • 「個人的にはアナルでの描写がちょっと多めに感じたので、その分をスパンキングなどSMチックな調教シーンに回してほしかったです。」
ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

良い点・気になる点は、読んだ方の感想をもとにまとめています。感想がまだ少ない作品は、無理に埋めずそのままにしています。

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