蜜肌酔い

蜜肌酔い

カメラマンの奈良原勉は、ヌード写真を撮るのが嫌になり、高○時代の伝手を頼ってダンプの運転手をしていた。ある日、肉体労働の疲れを取ろうと立ち寄ったマッサージ店で指圧師の別所弥生と出会う。その場ですっかり意気投合した奈良原はマッサージの弟子入りを志願するとともに、ついつい弥生にいけないイタズラを……。書き下ろし長編柔肌エロス。

基本情報

著者末廣圭
発売日2015/06/25
ページ数ページ
評価 3.7
スコア84
ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

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