便利屋稼業 艶日記

便利屋稼業 艶日記

篠塚大五郎は脱サラして一人で「便利屋」を開業した55歳。日常生活の要望になんでも応えるお助け屋は思いのほか繁盛して、大五郎の日々は忙しい。だが、依頼されるさまざまな仕事の裏には、屈託を抱えた女性たちの「もう一つの要望」が隠されていて…。性の悩みの解決に奮闘する裏稼業の顛末は?痛快書下ろし!

基本情報

著者末廣圭
発売日2014/02/25
ページ数ページ
評価 4.0
スコア87
ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

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