美母と群狼 息子の目の前で

美母と群狼 息子の目の前で

(あの子に見られたりしたら、私たち、破滅よ……)背後から息子の悪友に貫かれ、恍惚に喘ぐ初美は、誰にも見せたことのない淫らな牝の顔を浮かべていた。体育館、通学電車、寝室…時と場所を選ばない狼たち。最後の矜持を振り絞る美母の想いを打ち砕くように、物陰から覗き見ている我が子の手には浣腸器が!

登場人物 はつみ(28歳)人妻

基本情報

著者結城 彩雨
発売日2008/12/25
ページ数ページ
評価 3.4
スコア86
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ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

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