全穴拷問【継母と義妹】
36歳の継母・冴子が悪魔のような義息に迫られ、三穴を容赦なく責め立てられていく背徳の官能小説。結合部から恥ずかしい声を漏らしながらも愉悦に耐える継母の姿を、幼い奴隷として傍らに控える義妹が見つめ、やがてその乱れる母の姿に触発されていく――継母と義妹という禁断の関係を軸に、支配と屈服の構図をねっとりと描いた一冊。
基本情報
| 著者 | 麻実 克人 |
|---|---|
| 発売日 | 2022/02/14 |
| ページ数 | 431ページ |
| 評価 | 3.3 |
| スコア | 80 |
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口コミ
良い点
悪い点
- 「冴子という継母の言動に一貫性がなく、屋敷から追い出したり会社を潰そうとしたり、結局何をしたいのか最後まで分からないまま話が進むので、堕ちる場面まで来ても全く感情移入できず、読み終えても不完全燃焼のモヤモヤ感だけが残った」
- 「実はこの作品、以前出ていた『僕の獲物【継母と義妹】』という作品の改題・改作らしいのに、そのことが紹介文にも題名にもまったく説明されておらず、知らずに買うと同じ内容の本を二重に買ってしまうことになる」
