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恥辱まみれの団地妻 : 白昼の淫技に啼く女体

恥辱まみれの団地妻 : 白昼の淫技に啼く女体

日常の中で白濁色に汚される若妻!

Eカップの美巨乳を貪られ、新妻がメタボ中年の餌食に!
寂れた公営団地へ引っ越してきた新婚の若妻・優羽菜は、
団地自治会長の罠に嵌められ、無理やり犯されてしまう。
(ゆるして、彰人さん……。これは、ちがうの……)
夫にも許していない生挿入、膣内射精にとどまらず、
レズ責め、売春強要など、清楚妻が穢されてゆく!

<目次>
第一章 掃き溜めに舞い降りた新妻
第二章 狙われた柔肌
第三章 つがいの強姦魔
第四章 禁断の内職
第五章 恥辱の夜回り
第六章 不貞はどこまでも甘く
エピローグ

基本情報

著者御前 零士
発売日2015/02/25
ページ数ページ
評価 3.5
スコア81
ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

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