義母狩り〈狂愛〉
「今夜はママを寝かさない。イクまで抱き続けるよ」――熟れた美尻を抱え、おんなの急所を突き上げる青狼。息子のたくましい体にすがり、愉悦に耐える36歳の義母は、もう普通の母子には戻れないと悟りながら、牝へと堕ちていく。血の繋がらない母と息子が越えてはならない一線を越え、背徳の悦びに溺れていく禁断の物語。読者からは「義母への愛に溢れる中でのエッチへの進展が良い」「愛とエッチがシナジーしている」と、単なる責め一辺倒ではない情感の濃さが支持されています。タイトルの印象よりもずっと甘く、想いの深さがそのまま快楽の熱量に変わっていく一冊。愛欲が牝を目覚めさせる瞬間を、じっくり味わってください。
基本情報
| 著者 | 麻実 克人 |
|---|---|
| 発売日 | 2026/08/24 |
| ページ数 | ページ |
| 評価 | 3.8 |
| スコア | 78 |
口コミ
良い点
- 「義母への愛に溢れた流れの中でエッチへ進んでいくのがとても良かったです。愛と性描写がちゃんとシナジーしていて、後半のほうの作品は特に好みでした」
- 「タイトルの印象からかなりSMチックな内容を想像していたんですが、読み始めるとそんな感じではなく、愛情の濃さで読ませてくれるタイプでした。麻美先生のこういう感じるタッチの作品をもっと読みたいです」
悪い点