いいなり洗脳教室 性玩具にされた美処女
空手黒帯の強気少女が、悪徳教師や謎の黒幕に翻弄されながら、親友との絆と真相を追う官能サスペンス。催眠アプリを軸に、百合要素とエロティックな展開が絡み合う、読み応え抜群の一作。真帆との4Pシーンや、せつなの機転が光る真相究明の流れは、官能とミステリーが融合した新感覚の体験を約束します。性への目覚めとスリルが交錯する、一度読み始めたら止まらない物語!
基本情報
| 著者 | 伊吹 泰郎 |
|---|---|
| 発売日 | 2025/06/11 |
| ページ数 | 256ページ |
| 評価 | 3.6 |
| スコア | 80 |
口コミ
良い点
- せつなが催眠アプリで快楽に堕ちていく過程がめちゃくちゃエロい!強気なキャラが崩れていく様がたまらない。
- 真帆との百合っぽい関係性がいいアクセント。4Pシーンは特に興奮したし、二人の絆が物語を深めてる。
- 真相究明の展開が意外性あって面白かった。せつなの機転が光る行動が爽快で、最後まで目が離せなかった!
悪い点
- 濡れ場が少ないし、テンポも悪い。官能小説として期待してたのに、エロよりシナリオに力入れすぎじゃない?
- 女性キャラ3人いるのに、一人ほぼ空気なのがもったいない。もっと活躍させてほしかった。
- 推理小説の要素が強すぎて、官能がおざなり。このアイデアなら別ジャンルで読んでみたかったかも。