いいなり洗脳教室 性玩具にされた美処女

いいなり洗脳教室 性玩具にされた美処女

名門女子高校で風紀委員を務め、空手部にも参加する正義感の強いせつな。親友・真帆が教師の昭光に凌辱される現場を目撃し、証拠となるスマホを奪おうとするが、それは巧妙に仕組まれた罠だった。拘束されたせつなは催眠アプリによって操られ、処女を奪われながら快楽の虜へと堕とされていく。教師たちの真の目的、そして親友の裏切りを知ったせつなが、屈辱と快楽の狭間で真相究明へと動き出す催眠・洗脳ものの官能小説。

基本情報

著者伊吹 泰郎
発売日2025/06/11
ページ数256ページ
評価 3.6
スコア80
初回購入 90%OFFクーポン(上限2,000円)

口コミ

良い点
  • 「催眠アプリ入りのスマホを試しに使った結果ひどい目に遭うのが、そのまま性への入り口になっていく流れが面白かった。」
  • 「強気で空手黒帯の少○せつなが黒幕に快楽を与えられ、昭光に犯されていく様子がエロくて良かった。」
  • 「真帆を含めた4Pを経て、せつなの機転が事件の真相究明につながっていく展開は読み応えがあり、彼女らしい行動で爽やかな読後感だった。」
悪い点
  • 「シナリオのギミックにとらわれすぎていて、官能小説としての濡れ場の部分がおろそかになっていると感じた。」
  • 「濡れ場が少なくてテンポが悪く感じられ、話の展開に対して官能パートのボリュームが物足りなかった。」
  • 「女性が3人出てくるのに、そのうち一人がほぼ絡みに参加しないままなのが期待外れで残念だった。」
ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

良い点・気になる点は、読んだ方の感想をもとにまとめています。感想がまだ少ない作品は、無理に埋めずそのままにしています。

運営者とサイトの方針について →
目次