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お嬢さまの、脚は夜ひらく

お嬢さまの、脚は夜ひらく

「ああ……、夢のよう……」

まさに、夢のような快感を女性に与える男の能力とは──?

崖から落ちたはずの文也は、なぜか一命をとりとめた。だが、運命が一転する。好意を抱いていた社長令嬢を抱けることになったのだ。それだけではない、実はあの事故を機に不思議な能力を身につけたようなのだった。それを彼女のため、世の中のため、と駆使する彼だったが、それ以上に、ベッドでの行為にも十二分に活用し──。

口コミ総評 人物設定の好ましさと、この書き手のフェチズムへの共感が評価されている。外部で紹介されて手に取った読者からも支持される。

基本情報

著者睦月影郎
発売日2020/01/25
ページ数ページ
評価 4.0
スコア86

口コミ

良い点
  • 「深夜ラジオで紹介されていましたが、おすすめするだけあるなと思いました」
  • 「読むとやっぱりと思うキャラ設定が個人的に好きです。作者のフェチズムにも共感でき、妄想全開で楽しかったです」
悪い点

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ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

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