淫らなお仕置きをいかが?

淫らなお仕置きをいかが?

1975年にハードバイオレンス小説でデビュー以来、SMを基底とした官能小説を書き続け、近年では性別を超越した作品も多いため「変態百貨店」という異名もある館淳一。彼の全作品を読破したコアな読者4名が選び出した、出色の短編集・好評第二集。

基本情報

著者館淳一
発売日2009/04/25
ページ数ページ
評価 3.8
スコア89
ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

良い点・気になる点は、読んだ方の感想をもとにまとめています。感想がまだ少ない作品は、無理に埋めずそのままにしています。

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