上司の羞恥調教III 官能のレズプレイ (アネ恋♀宣言)
男の人なんてキライ。汗臭くてゴツゴツしてて。どうしてみんな男を好きなのかわからないわ。男なんて全然きれいじゃないのに。それに比べてあの人はなんてきれいなのかしら。優しそうな上品な微笑み。見ているだけで胸がドキドキするわ。清瀬夏絵さん。あの人こそが私の理想の人だわ。ところがその清絵が社員旅行の宴会でストリップをしたという。信じられない紀美子だが、今年も夏絵はストリップをした。まるでプロのダンサーのように妖しく腰をくねらせ、顔には恍惚とした微笑を浮かべる。その姿は想像したよりもあまりにも悩ましくて、体が熱くなる。その夜、紀美子は夏絵の下着を盗んで身に着けてしまう!!
基本情報
| 著者 | 館淳一 |
|---|---|
| 発売日 | 2017/12/25 |
| ページ数 | ページ |
| 評価 | 3.8 |
| スコア | 87 |
