禁姉と弟・相姦の血族

禁姉と弟・相姦の血族

内容(「BOOK」データベースより)
凌辱鬼達に揉みしだかれる白く形のよい乳房。抉り抜かれる瑞々しい桃色の秘唇。目の前で犯される25歳の姉の姿に、童貞の弟は自らの欲望器官を反りかえらせる。やがて近親相姦という禁断の誘惑が、姉と弟を淫らで倒錯した野獣に変えていく。

登場人物 ともこ(25歳)姉

基本情報

著者館淳一
発売日1996/11/25
ページ数ページ
評価 3.4
スコア83
ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

良い点・気になる点は、読んだ方の感想をもとにまとめています。感想がまだ少ない作品は、無理に埋めずそのままにしています。

運営者とサイトの方針について →
目次