奴隷未亡人と少年 開かれた相姦の扉

奴隷未亡人と少年 開かれた相姦の扉

さらに妖艶さを増していた未亡人母、笹村和佳子。喪服が、黒い下着が、完熟した性に飢えていた。白き肉体によく似合い、いつしか清純な息子を虜に……そして二人は、契約という名の奴隷包囲網にかけられた。郁也の肉棒に絡みつけられたのは、和佳子の黒いパンティ。濡肉と相姦の狭間で揺れる母子、倒錯監禁生活!

登場人物 わかこ(37歳)未亡人/さりな 秘書

基本情報

著者館淳一
発売日2001/05/25
ページ数ページ
評価 3.8
スコア88
ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

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