女貝万華鏡1 (SPYS)

女貝万華鏡1 (SPYS)

官能小説界の大御所、宇能鴻一郎が贈る傑作短編集。「あたしでよければ、しても、いいんですよ」。顔には自信が無いけれどエッチで魅力的な体のOLとリストラされて行くあてのない元課長。地下道で偶然出会った二人は、そのまま一緒に暮らすことに…。ほろ苦いエロスを描いた「女ひとり」。その他「エッチな社内テロ」「妻の夜バイト(出勤編)」「妻の夜バイト(酒場編)」「みられてエッチ」を収録。

基本情報

著者宇能鴻一郎
発売日2010/02/25
ページ数ページ
評価 3.1
スコア89
初回購入 90%OFFクーポン(上限1,000円)
ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

良い点・気になる点は、読んだ方の感想をもとにまとめています。感想がまだ少ない作品は、無理に埋めずそのままにしています。

運営者とサイトの方針について →
目次