本文へ移動

肛虐秘書室

肛虐秘書室

大手製薬会社の会長秘書――その実態は羞恥と屈辱に まみれた性奉仕の日々だった。新人秘書・英子を襲う 過酷すぎる淫獣会長の肉棒調教。先輩秘書・玲子が強 いられる取引先への美肉賄賂。女体の限界を超えた責 めの果て、ついに標的は二つの美尻へ。大量の浣腸液 を注がれ浴びせられ、二人の美人秘書は性隷秘書へ! (挿画 笠間しろう)

登場人物 えいこ(22歳)秘書/れいこ(28歳)秘書

基本情報

著者結城 彩雨
発売日2007/06/10
ページ数ページ
評価 4.0
スコア76
ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

良い点・気になる点は、読んだ方の感想をもとにまとめています。感想がまだ少ない作品は、無理に埋めずそのままにしています。

運営者とサイトの方針について →
目次