肛虐の美学 助教授夫人・二十七歳
洋服の上からもわかる抜群のプロポーション、肩まである髪はアップにまとめられ、まばゆいばかりの美しさを周囲に放つ。男たちを魅了してやまない助教授夫人・森下瑤子は夫の昇進パーティーで艶めかしい輝きをふりまく。そんな会場の隅で美貌の人妻を狙う冷酷な視線。夫の同僚・木戸助教授の毒牙が人妻の貞操に迫っていた! 瑤子が堕ちてしまったのはアナル奴隷へとつづく無限回廊。18本の魔手に美尻を弄ばれ、自宅のリビングさえも肛姦鬼に支配され、白昼の公園で二つの女穴を同時に塞がれる屈辱、恥辱、嬲辱……だが、穢しつくされても嬲りぬかれても気品を失わぬ人妻に、さらなる肛虐地獄が待ちうけていたとは……。巨匠が描ききる肛虐の美学に終わりはない!
登場人物 ようこ(27歳)人妻
