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ふしだら妻――雪肌の痴戯3

ふしだら妻――雪肌の痴戯3

「奥さんが悪いんだ。あんな色っぽい姿を見せつけて」 淑やかに美しく輝く早智子の肢体が艶めかしくうねる。 満員電車で見た、憧れの隣人が晒した痴態を前に 仕事も、家庭も、牡の衝動を止めることはできない。 獣鬼のごとき荒い息が美しき人妻の首筋を撫でるにつれ 二十五歳の清らかな女肉は牝の恥汁に濡れていく。

登場人物 さちこ(25歳)人妻/めぐみ(23歳)インストラクター/あきよ 水商売・風俗嬢/りょうこ(23歳)店員

基本情報

著者綺羅 光
発売日2011/07/23
ページ数ページ
評価
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ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

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