青と白の獣愛

青と白の獣愛

20歳と21歳、清純な女子大生2人がキャンパス随一の美貌と気品で男たちを惹きつけながら、拘束セックスや学内の奴隷売春、露出調教といった淫靡な罠にじわじわと堕とされていく背徳の青春官能小説。フランス書院文庫らしい濃密な調教描写で、高嶺の花が黒く染まっていく過程を描く一冊です。

基本情報

著者綺羅 光
発売日2021/06/14
ページ数756ページ
評価 3.4
スコア87
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口コミ

良い点
悪い点
  • 「「名作の復刻ということですが、文章があまり巧みでもなく現代的でもなくて、正直読んでいて辛いものがありました」という声がありました。」
  • 「「新作だと思って買ったら旧作2本の寄せ集めで、以前Kindleで買っていたのにまた買ってしまいました。とほほ、という感じでしたが、Amazonに電話したらすぐ対応して返金してくれたのはナイスでした」という感想がありました。」
ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

良い点・気になる点は、読んだ方の感想をもとにまとめています。感想がまだ少ない作品は、無理に埋めずそのままにしています。

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