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悪魔の畢生大作 凌辱女子学園 【完全決定版】

悪魔の畢生大作 凌辱女子学園 【完全決定版】

健康的な肢体、明晰な頭脳、活発な性格でアイドル的存在の智実。20代と見紛う若さと美貌、気品を兼ね備えた潤子。神聖女子○で知らない者はいない母娘を狙う悪魔がいた。生徒指導部長とは名ばかりの凌辱教師・長沼と色事師の羽生。かねてから顔見知りの二人が手を組んだ時、母娘の未来は恥辱と屈辱、悲辱にまみれた地獄に堕ちたも同然だった。先に奴隷にした美少○・小泉千里を巧みに操り智実をアジトへ籠絡する長沼。天性の甘言と性戯で人妻の心に付け入り女体を蝕んでゆく羽生。かくて学園の生徒や父兄達が憧れる美母娘は、完膚なきまで心身を弄ばれ牝奴隷の回廊を堕ちてゆく。日本が生んだ稀代の凌辱作家・綺羅光が初出後10年の歳月をかけて構想を練り加筆した世紀をまたぐ畢生の名作が遂に完成!

登場人物 じゅんこ(34歳)実母/ともみ 女子学生/ちさと 女子学生/やすこ 女子学生

基本情報

著者綺羅 光
発売日2002/07/10
ページ数ページ
評価
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ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

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